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また、電磁弁の作動電圧が変わった(下がった)様なので、そのままでも大丈夫かな〜とは思ったのですが、電圧高過ぎでいきなり壊すのも怖かったので、コントロールユニットも交換しました。 電池タイプでしたので、電池交換が今後に必要となるのですが、電池ボックスはフットスイッチにあると便利になると思いました。取付けが自分でできるか心配でしたが!さほど難しくはありませんでした。

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2017年03月24日 ランキング上位商品↑

フットスイッチユニットTOTO フットスイッチユニット TES35 TES35D

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うちのシンク下は!蹴込みの部分まで引き出しになっているのですが!引き出しにスイッチを付けてしまえばいいということで購入。。自分で取り付けてみました。こんなに便利なものだったとは…もっと早く知るべきでした。止水栓の上部に部品である電磁バルブの取り付けに!工具は大き目のモンキーレンチが必要でしたが!保有していましたので追加の出費もなく!自分でできました。どうしようか悩んでいたところでフットスイッチの存在を知りました。流し台の下の床とのわずかな隙間に配線やコントロールユニットを納める必要があってちょっと手間取りましたが!ともかく自力で取り付けできました。頑張ってください。16年前の新築時から設置されていたTOTOのフットスイッチユニットの電磁弁がだめになってきて、停止時にもポタポタ水滴が垂れるようになったので、交換しました。初めはセンサー付の水栓にしようかと思っていましたが!センサー位置が高いので子供には使えないだろうということと!センサー付水栓は高いので却下。しまった。タッチスイッチ付は!肝心のスイッチが長時間(1時間とか)止めてはいけない!ポタポタ漏れるとのことでこちらも却下。フットスイッチは流し台との関係で既存の物をそのまま使うことにして配線は自分でハンダ付けでつなぎ換えました。(参考)TOTOのお客様サポート→Q&Aより)」と、思ったのですが、引き出しに直接「両面テープ」でユニットを取り付けることで回避できました。ユニットの中の電磁弁だけを流用してポン付けで交換できるかと考えていたのですが!電磁弁が小型化されたため!配管が数センチ届かずホームセンターで配管を延長するための部品を買うことになりました。説明書通りに取り付けることで問題なくできました!実は!購入後に「けこみ部分」も引き出しになっていることに気が付き「あ!取り付けできないのでは。現状ののシンクの中では電池交換がやりにくいことから改善が必要と思いますので!評価は普通としました。よかった!同じようなことで断念されている方、もしかしたら取り付け可能かもしれませんよ。取り付けは少し工夫が必要でしたが!大満足です。